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ほんのり妄想入りの短編小説(笑)


続きを押すと見れます。



友人とその彼氏の3人でお茶でも飲もうとなり、
仕事を早めに切り上げて待ち合わせ場所に数分前に到着。


少しすると、
友人が小さく手を振って来て近づいて来た。


久しぶりと挨拶をすると、
友人が彼氏を紹介してくれて、
とりあえず何か飲もうとなりカフェに入る。


友人が飲み物をオーダーしてくれているので、
私と友人彼氏は座る席を確保。


その時、対面4人用のテーブルが空いていたが、
何故か窓際のカウンター席に並んで座る事に。


友人を真ん中にして座るんだと思っていたら、
話しをしやすいように真ん中の席に座るように言われ、
「何となくお邪魔虫になっているのでは?」
と思いながらも、
とりあえず真ん中に座ってみる。


友人が飲み物を持って来て、
3人で色々と話している内に…。



怪しい方向に…。




友人と、友人彼氏が両側から
私の手をテーブルから離れないように押さえつける。


その後、友人は首筋、鎖骨、肋骨、たまに胸…。


友人彼氏は、膝、腿、腿の内側…。


ほんとうに軽く触っているのか、
そうではないのか分からないぐらいに撫ぜる。


目の前のガラスを挟んで、
電車が到着するのを待っている人達。


なるべく、大声を出さないように、
小声でやめるように言っても、
中々拘束を解かれない…。


段々静止の声も弱まり、
体が反応し始め違う声が出る…。


そろそろ小声で声を抑えるのも
辛くなり始めた頃に…。


友人が脈拍を取り、
そろそろ限界という事を、
友人彼氏に言ってくれ


テーブルに押さえつけられた
手の拘束が解かれる…。


ほっと安心した後に、
友人と、友人彼氏が言った言葉は…。




「面白いー♪」




私は、限界ギリギリだったんですけどね^^;



その後は
「今度は、もっと遊ぼうねー」
と、言ってくれたのですが、



私に彼氏が出来たので、
その言葉は流れた……………………はず(?)






因みにこの短編小説は……………。











































実話です(汗)

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