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官能入っています。
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カクテルの言葉が耳に染み込んでいく度に美加の心臓の鼓動が早くなっていく…。

気持ちは足を使って抵抗しようと考えるが…

カクテルの愛撫が美加の抵抗しようとする気持ちを溶かす。

美加の大切な箇所を触りながら、序々に下着をずらしていく。

その都度に美加の体がピクリと反応する。

触られる度に無意識に美加の膝が少しずつ立ち上がり愛撫する手を阻もうとするが、カクテルはその事に気がつかないフリをして愛撫を続ける。

美加の顔を見てみるが、顔を背けて髪の毛が邪魔をしており、微かに開いた口元しか見れない。

「美加さん、顔を見せてください」

「………。」

聞こえてはいるが、更に顔を背けてしまう。

ある程度、下着をずらしたが脱がすには至らず…。

美加自身も下着を脱がされる事に対して抵抗しているのをカクテルは理解した。

カクテルの愛撫がスッ…と無くなったので、美加は背けていた顔をソロリと元に戻してカクテルを見てみた。

カクテルと目が合ってそらす事が出来ない…。

腕を押さえながらカクテルは、美加が拒否の態度を取るか観察してみる。

額、頬、首筋、耳、胸を触るが、いずれも快楽の反応は見せるが拒否の反応は無し。

下着に手を伸ばすと、今度は両膝が微かに開いた。

その瞬間を見逃さず、美加から下着を器用に脱がしきってしまう。

ビックリして何か言葉を発しようとしたその時、カクテルの唇が塞ぎ言葉にならない…。

一瞬で美加の唇の中に、深くカクテルの舌が入りこみ息が上手く出来ない。

深く長いキスをして酸欠になり掛けたその時、美加の大切な箇所にカクテルの指が入って来た。

美加の両腕を片手で押さえながら、もう片方の手で強引に快楽を引き出していく。





続く


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